レーシック適応検査基準はクリニックによって違う

眼鏡やコンタクトが煩わしい毎日。
レーシックを受けようと適応検査をしたところ手術に必要な角膜の厚さが無くて手術が受けられないと残念な結果に・・・。

しかし、諦めるのはまだ早いんです!!

というのは、レーシック手術は適応検査を受けた医院によって診断基準、設備、技術が異なり、例え一つのクリニックでレーシック手術不適応と判断されても決して手術ができないというわけではないのです。

大手クリニックで角膜が薄いと診断された方でもクリニックの選び方次第であなたの視力が回復する可能性があります!

角膜厚不足の方に最適なクリニックの選び方

角膜厚不足でレーシック手術は無理と言われた方にご紹介しているのが
錦糸眼科神戸クリニックです。


錦糸眼科はなぜ角膜が薄くても大丈夫なのか?

錦糸眼科は安全性を考慮して術後の角膜厚をレーシックの国際基準である術後角膜厚250μm(マイクロメートル)より多い300μm以上を残す安全性を重視しているクリニックです。

300μm以上の角膜ベッドが基準の錦糸眼科では通常のイントラレーシックよりも薄い100μmでフラップを作成するので、他院ではレーシックが受けられないと言われた方でも適応となるケースが多くなります。

それを実現するために錦糸眼科ではフェムトセカンドレーザーの最新機種「iFS」を導入しています。

錦糸眼科の公式サイトで性能比較が行われていますので参考にして下さい。




神戸神奈川アイクリニックで受けられる理由

神戸神奈川アイクリニックは角膜の薄い方、格闘技などのハードなスポーツをされる方に向く術式エピレーシック(EPI-LASIK)に定評があり、レーシック(LASIK)をあきらめている方でも視力回復手術を受ける事ができます。

エピレーシックではフラップを作成しないので角膜が薄い方でも視力回復ができます。

角膜に十分な厚みと強度を確保できるため、レーシック(LASIK)が受けられない方も受けられる可能性が高くなります。また術後のドライアイが少ないのも特徴で、料金も両眼12万とリーズナブルです。

神戸神奈川アイクリニックの公式サイトで詳細をご確認下さい。

神戸神奈川アイクリニックでは毎月無料の説明会を実施しているので気軽に参加してみると良いですよ。




錦糸眼科と神戸クリニックには、他院で受けられなかった方が沢山来ると看護士さんへ調査済みです。お近くにお住まい、または遠方からでも行ってみようと思う方は、可能であれば可能性が広がるので2つのクリニックで検査を受けてみることをおすすめします。

大切な目 レーシックで失敗しない方法

眼の手術は今後の生涯にずっと影響し続けるほど大事です。

相談・検査は無料ですので医者の態度、詳しい説明をしてくれるかどうか等比較するために複数の眼科医へ行く事をおすすめします。

中でも錦糸眼科と神戸クリニックは圧倒的に丁寧ですので、是非お近くにクリニックがある方は足を運んでみて下さい。

錦糸眼科の詳細
手術費用 6万円〜 クリニック所在地 東京   目黒
札幌   名古屋
大阪 福岡
錦糸眼科は近視、遠視、乱視など屈折異常の専門眼科として平成5年に設立され近代的な院内には世界でも有数の高性能レーザー機器が装備され、先端レーザーテクノロジーで治療を行っています。保障期間も10年で不安や疑問についても丁寧に分かり易く答えてくれると評判の医院です。
錦糸眼科への相談・検査申込はこちら>>
神戸神奈川アイクリニックの詳細
手術費用 7.5万円〜 クリニック所在地 広尾   三宮
梅田   札幌
小倉 天神
神戸神奈川アイクリニックのレーシックの料金はご覧の通り他のクリニックと比べて高いです。それは価格競争には便乗せず一人ひとりに対して手間と暇を惜しまず最高のレーシックを提供しているからなのです。
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